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和歌山県西部のデートスポット

友ヶ島

1. 友ヶ島

加太沖にうかぶ4つの島(地ノ島、虎島、神島、沖ノ島)の総称で、明治時代から第二次世界大戦まで和歌山「加太港」から
大阪、神戸を守る軍事要塞の拠点とされ、現在でも砲台跡などが残ります。赤レンガに緑のツタがはう砲台跡がなんとも映画『天空の城ラピュタ』っぽいと人気になりました。
島内は自然がいっぱいで、400種以上の植物が生育する植物の宝庫でもあります。ミステリアスな雰囲気が漂う島の中は、フォトジェニックなスポットがたくさんです。一日数本、友ヶ島汽船のフェリーで上陸します。

ポルトヨーロッパ

2. ポルトヨーロッパ

中世のヨーロッパの港街を再現したテーマパーク。和歌山マリーナシティ内
写真映えする街並みで異国情緒あふれる雰囲気。また急流すべりなど刺激的なアトラクションも楽しめます。黒門市場ではシーフードBBQやお土産、日帰り温泉もある穴場です。他にもバーベキューや温泉が一緒になったチケットもあるので要チェック!

有田みかん海道

3. 有田みかん海道

みかんで有名な有田市にある「有田みかん海道」は、見事な石垣階段型のみかん畑の間を走る約5.6kmの道路。手入れされたみかん畑はもちろんのこと、青い空に映える巨大風車や展望スポットもあり、ドライブに最適です。山の斜面にある展望台からは絶景の海が一望でき「あさひ ゆうひ百選」に選ばれています。トイレはないので要注意!5km離れた市街地で済ませてから行きましょうね。

白崎海洋公園

4. 白崎海洋公園

白い岩と青い海&空のコントラストがなんとも美しい白崎海洋公園。海辺に連なる石灰岩は約2億5000万年前にできたと言われていて、その長い歴史にも驚かされます。
TV番組で「日本のエーゲ海」と紹介されてから、絶景ファンの間でも人気が急上昇ですよ。平成の名勝「平成百景」にも選ばれている夕日の名所でもあります。

南部(みなべ)梅林

5. 南部(みなべ)梅林

約8万本ともいわれる梅の木が植えられている和歌山県の梅の名所「みなべ」梅が見頃を迎える2月下旬〜3月上旬ごろになると、毎年「南部梅林祭り」が開催されています。
敷地は広大です。坂もあるので動きやすい靴で行くのがお勧め。「一目百万、香り十里」と詠われるようにあたりいちめん春の香りがほのかに漂い、清楚な白い花が、春の息吹を知らせてくれます。

紀州梅干し館

6. 紀州梅干し館

和歌山といえば梅干し。お土産としてお店で買って帰るだけではなく梅干しについて学べるのがこの施設。「見学コース」では、梅干しが作られる手順、「梅ギャラリー」では、南部の梅の歴史を学ぶことができ本格的な梅干し作りと梅ジュース作りもできますよ。南高梅(なんこううめ)で作る梅干しやジュースは甘酸っぱく、とてもフルーティーな味わい、どちらの体験もお土産付きなのでうれしいですね。

秋津野ガルテン

7. 秋津野ガルテン

みかん・オレンジが1年中実る田辺市上秋津で、みかんジャム作りなどを体験。ハンドクリームやスプレー作りもできますよ。
カフェ&スイーツ体験工房(体験)のみ毎週火曜日定休日。
校庭には地元のお母さんたちが創る地元食材を利用したおいしい手作り料理が味わえる農家レストラン「みかん畑」があります。(祝日の場合翌水曜日)。
足を踏み入れた瞬間から、昭和時代にタイムスリップ。

天神崎

8. 天神崎

田部湾にある岬・天神崎は、自然保護運動で注目され全国的に有名になりました。
干潮時には平らな岩場が現れ磯遊びの絶好スポット。
近年は「和歌山のウユニ塩湖」として有名でSNSで人気の場所です。
満潮時の風がないときには、ウユニ塩湖を彷彿とさせる、鏡映しの写真を撮ることができます。
ここでは、陸の動植物と海の動植物が、平たい岩礁をはさんで同居し、森・磯・海の三者が一体となっているんです。

南紀白浜 グラスボート

9. 南紀白浜 グラスボート

南紀白浜グラスボートは、白浜の美しい海の中を、船から見ることができる観光船です。
船の底がガラスになっているので、気軽に海中にいる魚や海底の様子が見られます。
最初は砂の中に小さな魚が見える程度ですが、岩場まで進むと海底が良く見えるようになってきます。
カサゴやウツボ、フグなどの魚のほか、色鮮やかなチョウチョウウオ、ツノダシなど、温かい海に分布する魚も見られますよ。
ボートの窓からは名勝「円月島」も眺められます。

円月島

10. 円月島

南紀白浜のシンボルである臨海浦に浮かぶ南北130m、東西35mの小島で正式名称は「髙島」。
島の中央に海蝕による円月形の穴が開いていることから「円月島」と呼ばれます。
日の沈む夕景の美しさは格別で、夕景の名所としても知られ、二つの岩の間に夕日が落ちる写真は有名です。
グラスボートで近くに行っての撮影もよし、階段で岩場に降りて撮影するもよし、SNS映え間違いなしです。

白良浜

11. 白良浜

砂浜は白くサラサラの砂で美しい白と青の風景が広がります。
鉛山湾に面した弓状白砂の浜で,白浜温泉の中心地にあり便利です。
海はとてもきれいで透明度が高く穏やか。
海岸もきれいに整備されていて町全体でこの浜を大切にしているのがわかります。
泳いでみると岩場には色とりどりの魚がいてほかにも蟹やウツボ、フグなども。
一緒に泳いでリトルマーメイド気分を味わってみては?

白浜エネルギーランド

12. 白浜エネルギーランド

人と自然のエネルギーをテーマにした体験型テーマパーク。
自然エネルギーについて映像とジオラマで楽しく学べる「太陽の街」や、目の錯覚と平衡感覚を利用したアトラクションなど子供から大人まで楽しめるスポットです。

フィッシャーマンズワーフ白浜

13. フィッシャーマンズワーフ白浜

南紀白浜の新鮮な魚介類を購入できる市場やレストラン、そしてスキューバーダイビング、漁船クルージングなど色々と楽しめる施設です。
1階の海鮮市場には食堂があり、購入した魚介類をその場で好きな調理法を選んでいただくことができます。
2階にはイタリアンレストランなどがあり、オーシャンビューを楽しみながらお食事ができるほか、屋上には期間限定のバーベキューも。

千畳敷

14. 千畳敷

広さは約4haで、名前のとおり〝千枚の畳が敷けるくらい〟の広さが圧巻の千畳敷。
国の名勝にも指定されています。
瀬戸崎の先端から太平洋に向けて突きだしたスロープ状になった白く柔らかい岩は、1800万年前から1500万年前にできた砂岩からなる大岩盤で、
打ち寄せる荒波に浸食され壮大な景観を創っています。

三段壁

15. 三段壁

太平洋に切り立った断崖が迫力ある風景の三段壁。
50メートルの断崖が2キロも続くダイナミックな風景が広がっています。
まるでサスペンスドラマに出てきそうな断崖絶壁は大迫力で、思わず足がすくみそう。

とれとれ市場 南紀白浜

16. とれとれ市場 南紀白浜

南紀白浜の堅田漁業組合が営む市場。
たくさんの海産物も見ごたえ抜群ですが全長2mほどもある勝浦漁港直送のまぐろの解体のパフォーマンスは圧巻です。
職人が見事な包丁さばきで解体していき、解体したてのマグロは即売されます。
お店の奥ではこの新鮮な海鮮などを使った丼や刺身、焼き物などたくさんのお料理を味わえますよ。

南紀白浜 とれとれヴィレッジ

17. 南紀白浜 とれとれヴィレッジ

和歌山の南紀白浜にあるユニークなドームハウス「とれとれヴィレッジ」。
かわいらしいリゾート型のホテルで、ドームハウスは全て発泡スチロールでできています。
ぬくもりを感じるノスタルジックな雰囲気で異国の気分が味わえたり、
爽やかな風を感じながら、自慢の海を望む景色をゆったりと楽しめます。

アドベンチャーワールド

18. アドベンチャーワールド

海と陸の動物約1400頭が自然のままに生きるスポット。
専用車や列車型のケニア号に乗り見物できるサファリワールド、
海のパフォーマンスが楽しめるマリンワールド、小動物と遊べるエンジョイワールド、
ジェットコースターや大観覧車のあるプレイゾーンなどがあります。

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